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XMで日経225を取引する方法~現物と先物の違いや必要証拠金、取引時間等を徹底解説~

更新日時:2020年03月03日 01:47

FXをしているトレーダーの方々であれば、『日経平均先物』と言う名前を聞いた事があるのではないでしょうか?


実はXMでも日経225=日経平均の取引をする事が出来ます


しかし、日経225には先物と現物が存在しており、どちらを取引をすればいいのかわからないのではないでしょうか?


この記事では日経225の現物と先物の違いについてわかりやすく説明しながら、レバレッジや証拠金、スプレッドや日経225そのものについても解説していきます。


誰にでもわかりやすく説明していくので、日経225をトレードする銘柄に取り入れ、為替商品と違った先物独自の動き、商品先物の面白さや値動きを感じてみてください。


  1. XMで取引できる日経225には先物と現物がある
    1. 日経225現物(JP225Cash)
    2. 日経225先物(JP225)
    3. XMでは日経225の売買トレンドを公開している
  2. XMの日経225の必要証拠金とレバレッジ
    1. XMで日経225を取引する場合の必要証拠金について
    2. XMの日経225のレバレッジについて
    3. XMの日経225の1ロットの大きさ
    4. XMの日経225の最低ロット&最大取引ロット数は?
  3. XMの日経225の取引時間
  4. 限月とは何か?
    1. 日経225の先物の決済日確認方法
    2. 決済日を迎えると自動決済される
    3. 自動決済されないためにはロールオーバーを行う必要あり
  5. XMの日経225のスワップポイント
  6. XMの日経225のスプレッド
  7. 現物には配当金がある
    1. 日経225現物の配当金の計算方法
  8. XMで日経225を取引するには?
    1. MT4の設定手順
    2. MT5設定手順
  9. XMの経225取引の特徴
    1. ハイレバレッジで運用可能
    2. 少額の証拠金から始められる
    3. ロスカット水準が低い
    4. ゼロカットがある
    5. ボーナス・キャンペーンがある
    6. スプレッドが安い
    7. トレードツールMT4は、CFDとFXの両方を取引できる
  10. XMの日経225トレードのまとめ

XMで取引できる日経225には先物と現物がある


XMで取引出来る日経225には先物と現物があります。ここでは、『現物と先物って何?』という所から解説して行きたいと思います。


日経225現物(JP225Cash)


日経平均を指数化したものになります。東証1部に上場している企業のうち、225銘柄を対象にして算出されているインデックス商品です。


日本の株価指数てあるため、日本の株式市場が開いている9時から15時の間に取引量が大きくなります。また、アメリカ株と密接な関係があるため、アメリカのマーケットが開いている時間帯も注目すべき時間帯になります。


日経225現物は1ロットから注文する事が出来る商品となっています。


日経225現物はXMではJP225Cashと表記されています


日経225現物にはスプレッドがあり、約10円ほどの広さがあります。スプレッドが存在しているため手数料は存在していません。


日経225現物には限月と呼ばれる取引の決済期日が無いため、長期保有をする事が出来ます。


しかし、ロールオーバーをした場合、マイナスのスワップポイントがついてしまうので注意が必要です。


また、買いのポジション・売りのポジションどちらもマイナススワップがついてしまう事も注意点です。


先物にはSQがあり、強制決済されます。そのときの価格は日経の現物を元に算出されるため、SQ日前の日経225現物のレートは注意が必要です。


日経225先物(JP225)


こちらは先物になり、JP225と表記されます。


現物と同様、証拠金が低く設定されおり、スプレッドがあります。先物は現物よりもスプレッドが広く設定されていて、約24円ほどのスプレッドの開きがあります。こちらも現物と同様に手数料が存在していません。


先物はメジャーSQと呼ばれる3、6、9、12の第二金曜日に限月が存在しており、この日を跨いでしまうとポジションは強制決済されるので注意が必要になります。


スワップポイントが発生しないのでロールオーバーを気にせずポジションを持ち越せる事も現物との違いです。


また、レートが現物と違うため注意が必要になります。理由としては先物の性質上SQ日に決済されるので、それを見越して多くの人達がポジションを取るからです。売りと買いの需要と供給が現物と違うので、レートの違いが出てきます。


XMでは日経225の売買トレンドを公開している


XM日経225売買トレンド


XMでは日経225のトレンドを公開しているため、これを利用してトレードをする事が出来ます。売買動向を公開しているので、トレードを流れをつかみやすいです。需要と供給が一目でわかるようになっているので、買いと売りの強弱がわかりやすいと思います。


XMの日経225の必要証拠金とレバレッジ


このパートでは、XMで日経225を取引する際の必要証拠金、レバレッジを解説して行きます。併せて、1ロットの大きさや最低ロットと最大ロットについても説明して行きます。


XMで日経225を取引する場合の必要証拠金について


XMで日経225を取引する場合の必要証拠金は0.5%で固定されています。


口座ごとで設定されているレバレッジは無視されており、資本金の大きさや口座の種類を問わず、一律で設定されています。


割合で固定されているので、資金力に関係なく取引が出来る事が特徴です。


XMの日経225のレバレッジについて


XMで日経225を取引する際のレバレッジは最大で200倍となります。


為替商品と違い、XM特有のレバレッジ888倍で取引をする事はできませんが、それでも日本では存在しない海外FX特有のハイレバレッジでトレードをする事が出来ます。



XMの日経225の1ロットの大きさ


XMで日経225を取引する場合のロットの大きさですが、最低ロットは1ロットからとなっています。日経225などのCFD商品はロット数が為替商品と異なっている事が多々あるので注意が必要です。


ドル円などの通貨ですと、0.01ロットから取引をする事が出来ますが、日経225ではそれが出来ません。


XMの日経225の最低ロット&最大取引ロット数は?


XMで日経225を取引する際の最小ロット数は上述の通り1ロットからです。最大ロット数はかなり大きく設定されていして、12500ロットとなっています。


大きな資金を用意できる方で、かつ大量のポジションを保有したいといった方にも制限無くトレードをする事が出来ます。


XMの日経225の取引時間


XMの日経225の取引時間は月曜日から木曜日のAM8:05からAM6:15、金曜日AM6:30からAM6:55となっています。こちらは12月から4月までの時間になっています。


3月から11月までのサマータイムは月曜日から木曜日のAM7:05からAM5:15、金曜日のAM5:30からAM5:55となっています。冬時間と比べて一時間早くなっているので注意してトレードをしましょう。


FXでは基本的に24時間取引できますがCFDでは取引を行う事の出来ない時間帯が存在しています。


この時間帯はメンテナンス等をしている為、ポジションを決済できませんので日を跨ぐトレードになる場合は時間を気にしてトレードをしましょう。


また、XMではこのほかにクリスマスや新年などは特別スケジュールで進行しているため通常の取引時間を異なる場合があります。またXMが休業している場合はロスカットの注文も出来なくなるので、事前に注意してトレードを行いましょう。




限月とは何か?


ここまでの内容で出てきた『限月』という言葉。ここでは、限月について解説して行きます。限月とは、強制的に決済されてしまう日の事で、先物の場合は限月を意識しながらポジションを持つ必要があります。


日経225の先物の決済日確認方法


先物取引には限月が存在している事が殆どです。日経225も例外ではありません。日経225先物は必ず3ヶ月ごとに売りだされます。


日経225限月


JP225の後ろにMAR20と表示されています。これはMarch、2020年の事を指しています。つまりこの商品は2020年の3月に強制決済されてしまいます。


先物の決済日は必ず3の倍数月に設定されており、それぞれの月の第2週となっています。


取引最終日とSQ日は必ずしも同じとは限りません。取引最終日は各CFD業者に任されているため、業者によってはSQ日の前日、もしくは前々日に最終取引日が設定されています。


詳しく確認するには、XM公式サイトの『取引商品の株価指数先物カレンダー』で確認してください。


決済日を迎えると自動決済される


決済日までポジションを持っていた場合は、取引の最終日の翌日に自動的に決済されます。


当該月のチャートは見れなくなります。売りのポジションであっても、買いのポジションであっても反対売買をする必要は無く、自動的に強制決済されます。


メジャーSQ日近辺では日経平均株価の上下の動きが激しくなるといわれています。これは価格差のある現物と先物が同じ値段になるように調整されるためです。そのため、大量の資金が流入して、出来高が上昇するからです。


自動決済されないためにはロールオーバーを行う必要あり


保有を継続する方法をロールオーバーといいます。


簡単にロールオーバーについて説明しますと、現在保有しているポジションを取引最終日までに決済して、次の限月の商品にポジションを持つ事です。


しかし、新規での保有となるため、エントリーポイントを探して、有利に働くようにポジションを持つ必要があります。


そのため、決済日付近でトレードをするのではなく予めロールオーバーをする予定を立てているならば、決済日よりもさら前でエントリータイミングを見極める必要性があります。


XMの日経225のスワップポイント


日経225での現物と先物での大きな違いの1つにスワップポイントの存在があります。


先物にはスワップポイントは存在しませんが、現物ではスワップポイントが発生します。


為替と同じように時間によって日を跨ぐ事によりスワップポイントが付与されます。


日経225の現物のスワップポイントは、買いと売り両方のポジションでマイナスのスワップポイントが発生してしまうので、日を跨ぐトレードをする場合は気をつけてポジションを保有する必要があります。



XMの日経225のスプレッド


XMの日経225では現物と先物でスプレッドが違います。


現物のスプレッドですと、約10円、先物では約24円のスプレッドが開いています。


為替商品と違い、無闇にスプレッドが開いたりする事は無いため、この辺りが平均と言ってもいいと思います。


一般として現物のほうがスプレッドが狭く設定されています。


為替商品は、主要国の経済指標や要人発言があった場合にスプレッドが大きく開く事もありますが、日経225ではこのようなスプレッドが多きく開く事はあまりありません。


アメリカの指標と密接に関係がある日系225ですが、これを利用して、経済指標での大きな値動きを狙ってトレードをする事も出来ます。



現物には配当金がある


日経225の現物には配当金が発生します。


買いのポジションを保有する事により、配当金を受け取る事が着ます。逆に売りのポジションを保有している場合は配当金を支払います。


これを利用する事で、配当金を狙ったトレードもすることも出来ますが、狙い過ぎて差益で負けては意味がないので注意しながら配当金を上手く活用する事で、自分が獲得した利益の幅よりも多くの利益を得ることがきます。


日経225現物の配当金の計算方法


配当金はXMの公式サイトで『申告された指数配当金』で確認する事が出来ます。毎週更新されているため、取引をする前に確認しましょう。


計算式は単純で


ロット数 × 申告された指数配当金となっています。


配当金のスケジュールのついてはXMの公式サイトで確認する事ができます。


XMで日経225を取引するには?


ここでは、MT4・MT5を使って日経225を取引する手順を解説します。


MT4の設定手順


MT4を利用してトレードをする方法を説明していきます。


日経225でも通常の為替商品と同じようにMT4を利用してトレードをする事が出来ます。


日本の証券会社ですと、先物専用のプラットフォームを準備して、利用する事が義務付けられていますが、MT4では様々な商品を一括で操作し取引をする事が出来るので大変便利となっています。


MT4で日経225を取引する手順


左端にある、通貨ペアが表示されている部分から日経225を探していきます。


無事に日経225を発見する事が出来ましたら、右クリックでチャートを表示させる事で、トレードをする事が出来ます。


この際、現物と先物の二つが存在しているため、自分の取引をしたい方のチャートを表示させます。現物と先物を間違えてトレードしないようにしましょう。



MT5設定手順


MT5で日経225を取引する手順


MT5での設定もMT4での設定とそこまで変わりはありません。


同じように左の通貨ペアが表示されている場所から日経225を探して選択し、チャートを表示させるだけで基本的には完了です。


一番下までスクロールをしていくと、空白の部分が表示されていると思います。そこをダブルクリックする事で商品を検索する事が出来ます。


これで日経225を探してチャートを表示させる事も出来ます。XMではたくさんの為替商品、CFD等があるため、検索をしてトレードをしたい商品を探したほうが早いと思いますので、有効活用してみてください。


またMT5でもMT4と変わらない商品をトレードする事が出来るため、どちらを選んだほうがトレードしやすいなどの違いはありません。


XMでは日経225だけでなく、貴金属や原油などの様々な商品をトレードする事が出来ます。興味のわいた方は、以下の記事を参考に口座開設し、他の商品の特徴についてもご参考下さい。


参考記事:XMの口座開設方法


参考記事:XMでゴールドを取引するための注意点を徹底解説!


参考記事:XMで原油取引は儲かる?取引方法・証拠金・レバレッジ等を徹底解説!


XMの経225取引の特徴


ここでは、XMで日経225を取引する際の特徴を解説して行きます。


ハイレバレッジで運用可能


日経225はハイレバレッジでの運用が可能となっています。実質のレバレッジが200倍となっているため、資金効率が大変良い商品です。


他のインデックス商品のものよりもレバレッジが大きいので危険と思われがちですが、レバレッジの大小は証拠金の大小に影響するだけで、リスクが高まるわけではないので、資金効率を高めたトレードをする事が出来ます。


少額の証拠金から始められる


日経225をXMで取引するメリットとして、小額の証拠金から始められるという利点があります。


理由は、先も述べましたがハイレバレッジだからです。


200倍のレバレッジで取引をする事が出来るので、資金力問題で日経225を取引する事が出来ないといった人達にも始められるものとなっています。


国内ですと、8万前後証拠金が必要になるため、資金効率が非常に悪いと言えます。XMであれば、非常に少ない証拠金で取引をする事が出来ます。


ロスカット水準が低い


ハイレバレッジを用いた取引ではロスカット水準が低く設定されているほど有利に働く事が多いです。


海外FXでは基本的にロスカット水準が低く設定されています。


XMはその中でも特に低く、ロスカット水準は20%となっています。


普通強制決済されるようなポジションを取ったとしても、XMではロスカットをされず利益になったという事もありえます。


ただし、強制ロスカットの場合、手動でロスカットをするときにに比べて大きな損失を出すことを意味しているので、気をつけてトレードをしなければ資金がすぐに尽きてしまいます。


ロスカット水準の低さに甘えることなく、しっかり損切りをしていくようにしましょう。


ゼロカットがある


XMはゼロカットシステムを採用しています。


ゼロカットシステムを簡単に説明しますと、証拠金以上の損失を発生させない仕組みの事です。


国内FX では追証が発生して証拠金以上の損失を発生させてします事がありますが、海外FXでは証拠金以上の損失を発生させない為に、ゼロカットシステムが導入されています。


口座残高がマイナスになってしまっても、マイナス分の損失を補填する必要はありません。


かつて、スイスフランショックと言われる、スイスフランの大暴落があり、国内でトレードをしている人達は1000万円以上のマイナス損失を出した方もいます。


これが海外FXだと損失分を補填しなくてもルール上問題ないので、借金を背負う可能性がある国内の証券会社に比べると、大きな暴落に対しての予防線として大きな意味があります。


この点は明らかに海外の証券会社のほうが国内の証券会社よりも優れている部分といえようかと思います。



ボーナス・キャンペーンがある


XMではボーナス・キャンペーンがあります。


  1. 口座開設ボーナス

  2. 入金ボーナス

  3. XMロイヤルティプログラム


この4種がボーナス・キャンペーンとなっています。


口座開設ボーナスは、口座を開した全てのユーザーに対して、3000円分のクレジットボーナスが付与されます。口座を開設して、入金をしていなくても受け取れるボーナスなので、入金をせずXMでのトレードを開始する事が出来ます。こちらのボーナスは、XMの口座内でのみ使用する事の出来るボーナスとなっていますので、出金はする事が出来ません。しかし、取引で得たお金は出金する事が出来ます。


入金ボーナスは、XMへの入金額の100%と20%分のクレジットボーナスを口座に付与してくれるボーナスとなっています。クレジットボーナス出金する事は出来ませんが、トレードでは自由に使用できます。しかし、入金金額に対しての限度額が存在するので確認が必要です。こちらも、XMの口座内のみで使用する事がきるボーナスとなっているので出金をする事はできません。このボーナスを活用して、自分の入金金額以上で取引を行う事ができるので、通常よりも大変良い資金効率でトレードをする事ができます。


ロイヤルティプログラムはXMを利用する頻度によって、ユーザーをランク付けします。ユーザーの取引量によって、XMのロイヤルティポイントを付与するシステムになっています。ロイヤルティプログラムはXMの口座を持っていれば取引をする度に自動でポイントが溜まっていきます。特別な申請は必要ありません。XMを長く利用すればするほどランクが上がっていき、ポイントが溜まりやすくなっていきます。これを活用する事で、さらにクレジットボーナスを増やす事が可能です。ロイヤルティポイントは、そのまま証拠金にも使用できますし、ボーナスとしても活用する事ができます。



スプレッドが安い


XMでのCFD取引はスプレッドが発生してしまいます。


しかし、スプレッドも非常に狭く提供されています。


日経225を取引する場合もスプレッドが発生し、日経225の現物のスプレッドは約10円、日経225先物の場合は約24円のスプレッドを徴収されます。取引をするだけで徴収されてしまいますので、ポジションを保有した瞬間からマイナスとなってしまいますが、それでも日経225の性質上大きなボラティリティを持っているので問題ないと思います。


スプレッドは原則として固定され、滅多なことでは変動しないので、不意に広がり取引がしにくいといった事はないと思います。より詳しいスプレッドが知りたい場合は、公式サイトで確認する事がきます。


トレードツールMT4は、CFDとFXの両方を取引できる


海外FXでは多くの会社でMT4というプラットフォームを使用できるようになっています。


国内の証券会社では為替商品とCFD商品で別々のトレードツールを使用して取引しなければなりません。


しかし、MT4では為替商品やCFDをまとめて取引する事が出来ます。


様々な商品をトレードしている場合、別のプラットフォームを閉じたり開いたりしなければするのは手間がかかります。MT4を使う事で一括で取引を行う事ができます。


違うプラットフォーム毎で、使い方を覚える必要も無いので、簡単に取引が出来るようになります。



XMの日経225トレードのまとめ


長々と解説してきましたが、XMでの日経225のトレードをまとめますと次のようになります。


日経225現物(JP225Cash)


  1. ハイレバレッジで運用する事が可能

  2. スプレレッドが狭く設定されている

  3. 配当金がある

  4. スワップがある


これらを考えると、短期の時間軸でトレーダーに非常にお勧めできるものとなっています。


日経225先物(JP225)


  1. ハイレバレッジで運用する事が可能

  2. スプレッドは現物に比べ若干広く設定されている

  3. レートの乖離が起きる事がある

  4. 配当金はない

  5. スワップは存在しない

  6. SQ日が存在しているため、強制決済される事がある


こちらは現物のトレードに比べて長期で保有した場合のデメリットが少ないため、中長期から、長期のトレーダーにお勧めする事が出来ます。


現物と違いSQ日が存在しているので長期保有する場合は、この先物商品が何時限月を迎えるのかを調べてポジションを持つ必要があります。


現物と先物の二種類を使い分けてトレードをする事で、出来るだけ自分に有利なポジションを取る事が出来ます。

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